- External Identifiers
- ISBN:9784296112845
- Publication Date
- 2022-07-14
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- Pages
- 236
- Publication Language
- Japanese
新体操日本代表(フェアリージャパンPOLA)の監督を17年間務め、42年ぶりのメダルに導いた山崎浩子さんがたどり着いた「4スタンス理論」とは? 速く走りたいのに走れない、キレのある動きをしたいのに、素早く動けない。筋トレを頑張っているのに故障ばかり。 そして、もしあなたが何かのスポーツの指導者なら「自分の言っていること」がなかなか相手に伝わらない、と感じたことはありませんか? そんな悩みを解決する糸口は、軸に着眼点を置いた「4スタンス理論」にあります。 「軸を意識する」だけで、立つ、座るといった日常の動作がスムーズになり、4スタンス理論を知ることで、スポーツとの向き合い方が変わり 今よりも、もっと自分のイメージ通りに体を動かすことができるようになるはずです。 □頑張らなくても「疲れない、けがしづらい、若見えするからだ」に変わる、軸に重点を置いたメソッド『4スタンス理論』 □もう無駄な筋トレはいらない。人生100年時代に必要なのは軸トレ □「運動の一般論」があなたを不幸にする…「正しいからだの動かし方」には、4タイプある □部活指導者、スポーツ指導者必読。「選手と指導者のミスマッチ」という不幸をなくす運動理論 ----------------------------------- ■「4スタンス理論」とは? 3つのキーワード&4つのメリット キーワード1/大事なのは、筋肉より軸 キーワード2/5つの軸ポイントがある キーワード3/正しいからだの動かし方は4タイプある メリット1/疲れづらい(運動が楽になる) メリット2/故障しづらい メリット3/若く見える メリット4/あなたが指導者なら… 選手の能力を最大限に引き出せる ---------------------------------------------

